成分の秘密を大公開!

美歯口成分

ファッションの延長でオーラルケアが常識になりつつありますね。歯が黄色いと見た目が悪く不潔に見えたりして印象が悪くなってしまいます。

 

市販のホワイトニング歯磨き粉を使って、あまり効果がなかったという経験はありませんか?

 

今、簡単でそれなのに効果があると話題になっているのが美歯口。GENKINGさんがイメージモデルを務めているので聞いたことがあるという人も多いですよね。

 

さて、その美歯口ですが、どんな成分が使われているのか気になりますよね。

 

有効成分は何なのか、使わない方がよい成分は含まれていないのかなど、今回は美歯口の成分について見ていきたいと思います。

 

美歯口の成分とホワイトニング効果

 

美歯口の有効成分とその効果を見ていきます。

 

<ヒドロキシアパタイト>

 

これはホタテ貝殻由来の成分で歯や骨の主成分とほぼ同じ成分です。

 

口の中の脂質やたんぱく質、糖などの汚れを吸着して取り除き、歯の再石灰化で虫歯を予防してくれます。

 

歯を傷つけずに汚れを除去するので安心して使用できますね。

 

<ポリリン酸>

 

ポリリン酸は歯医者のホワイトニングで歯の表面の着色を除去するために使われます。歯の汚れを落としながら表面をコーティングし、ステインや歯石の付着を防ぎます。また歯周病や虫歯を予防し安全性も高い成分です。

 

<アスパラギン酸Na>

 

アスパラギン酸Naはアミノ酸の一種でタンパク質に反応して凝固します。美歯口はこの性質を利用して歯の表面のタンパク質を浮かせて汚れを除去します。

 

<発泡剤>

 

発泡剤にはトウモロコシ由来のアミノ酸系成分を使用しています。従来の歯磨き粉のように泡がぶくぶくと立たないのが特徴です。泡が立つと磨いた気になるのですが、実は磨きにくくきちんと汚れが取れていないことが多々あります。美歯口は磨きやすく安全に歯磨きができます。

 

<香味剤>

 

香りや歯磨き後の爽快感を得るために使われる成分で美歯口には精油(ハッカ油・スペアミント油)が使用されています。

 

<研磨剤不使用>

 

汚れを落とすというと研磨剤を思い浮かべますね。でも、研磨剤が入っていると歯の表面に傷をつけることになってしまいます。歯に傷がつくとそこに汚れが入り込み逆に着色しやすくなってしまいます。歯が削れてしまう原因にもなるので、研磨剤不使用というのは嬉しいですね。

 

 

美歯口の成分 まとめ

 

もともと美歯口はホワイトニングのサロンなどでしか買えない歯磨き粉でサロンのお客様にはとても人気があったようですね。

 

それが一般でも買えることになって今爆発的に人気が出ている歯磨き粉なんです。

 

美歯口は自然由来の成分で歯に優しく、研磨剤も不使用なので安全にホワイトニングができるというのが特徴なんですね。

 

ツルツルに歯を磨き上げ、ホワイトニングだけでなく虫歯や歯石、口臭なども予防できるという美歯口のホワイトはみがき。

 

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