副作用は大丈夫?【徹底検証しました!】

美歯口副作用

歯を白くしてくれると人気の美歯口ですが、効果があると気になるのが副作用ですね。

 

毎日使う物だし、口に入れる物。副作用の危険性はないのかしっかり調べておきたいところです。

 

美歯口の有効成分から副作用の心配はないのか検証してみます。

 

美歯口の副作用は?

 

美歯口の主な有効成分はヒドロキシアパタイト(ホタテ貝殻由来)、ポリリン酸Na、アスパラギン酸Naです。

 

・ヒドロキシアパタイト  

 

歯や骨の主成分で最先端の医療技術にも用いられています。口の中の汚れを吸着して除去する働きがあるのですが、歯や骨の主成分なので身体への害は心配なさそうです。

 

・ポリリン酸Na  

 

食品添加物の一つです。変色防止などを目的に使用されますが、厚生労働省が安全性を認めたものなので副作用の心配はないと思われます。

 

・アスパラギン酸Na   

 

毎日の食事で歯に少しずつ汚れが蓄積します。アスパラギン酸Naのアミノ酸分子がタンパク質に反応し除去しやすくしてくれ効果を発揮します。副作用の報告も今のところなく、健康維持に必要なアミノ酸の一種なので心配ないと言えると思います。

 

 

美歯口の成分一覧

 

美歯口の成分一覧を掲載しておきますね。 美歯口は歯磨き粉だけでなく歯を磨いた後に使うマウストリートメントというのもあるので念のためそちらも掲載しておきます。

 

<美歯口ホワイトはみがき>

 

原材料/成分
清掃剤:炭酸Ca/水/湿潤剤:グリセリン、ソルビトール/可溶化剤:PEG−8/清掃剤:含水シリカ/甘味剤:キシリトール/洗浄剤:ラウロイルグルタミン酸Na/着色剤:酸化チタン/清掃剤:ヒドロキシアパタイト/粘結剤:カラギーナン、キサンタンガム/清掃剤:三リン酸5Na、メタリン酸Na/保湿剤:グリチルリチン酸2K、スイカズラ花エキス、タウリン、リシンHCl、グルタミン酸、グリシン、ロイシン、ヒスチジンHCl、セリン、バリン、アスパラギン酸Na、トレオニン、アラニン、イソロイシン、アラントイン、フェニルアラニン、アルギニン、プロリン、チロシン、イノシン酸2Na、グアニル酸2Na、ポリソルベート80、白金/香味剤:ハッカ油、スペアミント油/溶剤:エタノール/保存料:銀、酢酸、フィチン酸、炭酸水素Na、フェノキシエタノール

 

<美歯口マウストリートメント>

 

原材料/成分
水/湿潤剤:ソルビトール、グリセリン/粘結剤:キサンタンガム/清掃剤:ヒドロキシアパタイト/着色剤:酸化チタン/甘味剤:キシリトール/可溶化剤:PEG−60水添ヒマシ油/湿潤剤:ホスホリルオリゴ糖Ca/保湿剤:グリチルリチン酸2K、加水分解コラーゲン、タウリン、リシンHCl、グルタミン酸、グリシン、ロイシン、ヒスチジンHCl、セリン、バリン、アスパラギン酸Na、トレオニン、アラニン、イソロイシン、アラントイン、フェニルアラニン、アルギニン、プロリン、チロシン、イノシン酸2Na、グアニル酸2Na/香味剤:ハッカ油、スペアミント油/保存料:銀、酢酸、フィチン酸、炭酸水素Na、フェノキシエタノール

 

美歯口の副作用のまとめ

 

いかがでしょうか?参考になりましたでしょうか?

 

美歯口には特に身体に害のある、副作用の心配な成分は含まれていないようですね。安心して毎日歯のホワイトニングができますね!

 

ただ、アレルギー反応が出やすい方はまずパッチテストをしてから使用になるといいかもしれませんね。

 

気になる方は公式サイトで詳細をお確かめ下さい!

 

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